枚岡山展望台で大阪の夜明けを見る!失敗生かし 次は成功したのさぁ
昨年は、
日の出は7時4分だけど、
2024年に「去年の学びから7時40分まで粘ったら大阪の夜明けで明るくなっていくシーンも見れました。」って書いたのに学んでおらず、
2025年も6時8分から登って6時48分に枚岡山展望台に(ジャスト40分)
枚岡神社から枚岡山展望台 本宮・神津嶽 転ばぬ先のライトと過去の振り返りの大切さ
度重なる失敗を活かし、反省し、
今年は、早く着きすぎて、寒い中、大阪の夜明けを待つのことにならないように、
枚岡山展望台に7時10分に着くのに逆算して石切回廊のカフェで1時間休んでから瓢箪山稲荷神社に、そして枚岡神社にと思ったら今年は石切回廊のカフェが休み。
のあとも、
5時58分の電車には乗らず、時間調整のため6時18分に乗り、
2026年初修行で枚岡山展望台に(1年前から5分短縮)

6時34分の大阪の街、そこそこ明るい

今年は私と同世代の男女4人組を抜かす。

ライトは持ってきたけど今年は三度目の正直で時間調整してきたから使わなかった。

中学生男子4人に抜かされ

写真撮った6時52分に汗だく。

中学生女子2人に抜かされ


展望台が見えて、

今年、2026年は6時30分から登って7時5分に枚岡山展望台に(35分)
1年前から5分短縮!
10kg近く体重を落とした成果?
11月の末から1ヶ月以上も左ヒザ関節痛だけど頑張った!

7時5分、展望台にはたくさんの人が!
でも、ほぼほぼ、中学生(と若干の高校生)
大阪の夜明け

7時5分 まだ大阪の街に直射日光は降り注いでいない

7時13分 南のほうの雲

7時13分 六甲山


7時13分 あべのハルカス

7時13分 花園ラグビー場

7時18分 あべのハルカスの内側まで太陽の光が!
あべのハルカスも六甲山もよく見える🏙️⛰️
もちろん花園ラグビー場も🏉

7時24分 花園ラグビー場より西側が夜明け

7時24分 六甲山が明るい

7時25分 太陽の光と地球の関係は本当に面白い

7時25分 梅田スカイビルもわかる
7時5分に着いて7時25分まで約20分。7時18分に夜明けが始まって、今年はいい滞在時間で下山します。

7時26分 展望台に着いた7時5分よりかなり人が減った
下山

7時27分 ラストの1枚を撮って下山します

正面が本宮への道。枚岡神社と枚岡駅は右の道。中学生軍団は左の道に行って下りていきました。

下から犬を連れて登ってきた人がいて、すれ違ってから振り向いてパチリ

両手にトレッキングポール(山登りスティック)で登っていく人が。
そういえば、将来もし私が車椅子生活になった場合、車椅子でここへ来ることはできない。
誰かに車椅子を押してもらっても無理だし。
誰かに背負ってもらうか、飛んでくるしかない。

左ヒザ関節痛は歩く分には基本的に大丈夫だけど(日によって4000歩で痛くなったり7000歩で痛くなったり)椅子から立ち上がる時、そしてなんと言っても階段の上り下りが痛みが強い。

花園ラグビー場

今回は登りよりも降りのほうが断然ヒザにダメージが。

で、途中からは必殺溝歩き。

落ち葉が多いから滑りやすいけど、雨で濡れてないだけまし。神経を足裏に集中させて、重心にも気をつけて傾斜に合わせてバランスを取る。

私と同世代男女4人組は、先に下山してたけど、この必殺溝歩きで下りも抜く😁

金剛生駒紀伊和泉国定公園(枚岡、生駒。信貴)園地案内 まできて、

姥ヶ池に。

花園ラグビー場

風がなくて日の丸がはためいていない

枚岡神社の参道まで下りてきて

枚岡駅方面へ

今年もありがとうございました。

枚岡駅に止まっている電車。わかりますかね?この線路と電車の傾き具合

めっちゃ傾いていて乗車する時ちょっと怖い

踏切が開いて電車は奈良へ
「むすひ」とは?

発幸茶屋むすひ
むすびではなくむすひ
おむすびのむすびかと思ったら、ひすひ🍙🍙
どういう意味?と調べると、
むすひは、神道における観念で、天地・万物を生成・発展・完成させる霊的な働きのことである。産霊、産巣日、産日、産魂などの字が宛てられる。
勉強になりました!
近鉄奈良線で奈良方面に行って、大和西大寺駅で近鉄橿原線で橿原神宮前駅へ

この車両も阪神電車のようだ。

珍味を極める ピリ辛 さきいか天
阪神梅田本店、阪神甲子園球場、
の文字が。やはり、阪神電車のようだ。近鉄奈良線だけど。

また「さあ、2026年もいい顔でいきましょう。」

石切駅で普通電車からこの急行に乗り換えて大和西大寺駅へ。
モーニング娘。「涙ッチ」
タイトルの「失敗生かし 次は成功したのさぁ」
元ネタは、
優しくなって 許しあって
終わったこと 引きずらないで
だけど反省は大切さ
失敗生かし 次は成功するのさ
モーニング娘。「涙ッチ」
作詞作曲:つんく










