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2018-10-26 | お知らせ, ブログ, 川柳

シャレコーベミュージアム「第7回ハロウィーンフェステバル」。今年は「ハロウィン川柳講座」と「ハロウィン川柳会」開催!

ハロウィン川柳講座・ハロウィン川柳会

昨年の「第6回ハロウィーンフェステバル」で私は、【仮装 変装 変身】ハロウィンだからマスクとコスプレを考える。〜プロレスの覆面を中心に〜と題した講演を行いましたが、今年は「ハロウィン川柳講座」「ハロウィン川柳会」を行います。

新宿ゴールデン街「真夜中川柳会」で、やすみりえ先生から教わったこと川柳の詠み方、楽しみ方を初めての方にもわかりやすくお話し、楽しい「ハロウィン川柳会」にしたいと思います。

今年のハロウィーンフェステバルは、おなじみ馬場章夫(ばんば・ふみお)さん (ラジオパーソナリティ)による講演はありませんが、日本顔学会元副会長で国立科学博物館名誉研究員の馬場悠男(ばば・ひさお)先生(日本人類学会元会長)による特別講演があります!

超々貴重な機会で、私も今から先生のお話をおうかがいするのが楽しみです!

第21回日本顔学会大会(フォーラム顔学2016)「表現する顔」@東京芸術大学で、久しぶりの馬場先生のお話を聴いて(【オトガイはサピエンスの象徴か】という研究発表)、また馬場先生のお話をうかがいたいと思っていたのでした!

他にも今年は凄い内容!

世界初の頭蓋骨博物館「シャレコーベ ミュージアム」は頭蓋骨を通していろんなことが学べ、そして楽しめるアカデミックエンターテイメントミュージアムなのです!

 

シャレコーベミュージアム「第7回ハロウィーンフェステバル」

 

10月28日(日曜日)10:00〜17:00

入館料:500円(小学生:200円)

兵庫県尼崎市浜田町5-49
JR立花駅から徒歩15分※タクシーで6分
阪神電車:尼崎センタープール駅から徒歩15分※タクシーで5分
お車の場合
国道2号線 河本歯科隣
尼崎南署西分庁舎から東100m
自動車: 名神・尼崎ICから15分
阪神高速・尼崎東出口から15分
※駐車場は館内にはございませんので、近くの有料駐車場をご利用ください。

映画『リメンバー・ミー』 特別展 開催

第一回 メキシコ“死者の日”祭

死者の日 特別展

巨大祭壇

日本最大のメキシコ骸骨

「死者の日ー喜びと絆」
新人気鋭 女流画家:相良つつみ作

館長の似顔絵「骸骨に取り憑かれた博士」
新鋭画家 幻想画家:近藤宗臣作

 

ミニ講演

矢山和宏氏(科学捜査官)による「ヨーロッパ・シャレコーベ紀行」

 

林努氏(歯科医)による「頭蓋骨の成長」

張建華氏(宝塚医療大学教授)と林努氏(歯科医)による「頭蓋骨実習」※本物の頭蓋骨を触れます。
(頭蓋骨・シャレコーベ学 中級コース)

池袋絵意知(顔研究家)による「ハロウィン川柳講座」「ハロウィン川柳会」

米澤泉氏(甲南大学 人間科学部 文化社会学科 准教授)による「女子とスカルファッション」

シャレコーベミュージアム河本圭司館長(関西医科大学 名誉教授)による「映画『リメンバー・ミー』から学ぶ」

特別講演:骨から探る日本人の起源

日本人類学の第一人者

元国立科学博物館 人類研究部長
馬場悠男氏

この記事オススメ!
馬場悠男(人類学):骨から探る人類史~思いやりの心を未来の子孫に向ける

など、他では聞けないお話が!

また、

暗闇のハロウィーン タイム

そして、

15時40分からは恒例の日本で最も由緒正しい「第7回ハロウィーン仮装コンテスト」と盛りだくさん!

ぜひ、お越しください!

2年前、2016年の
シャレコーベミュージアム「第5回ハロウイーンフェステバル」の模様です。

濱田高志さん生出演の『武田和歌子のぴたっと』(ABCラジオ)を見学

前回からの続きです。

その後、15:00〜17:00生放送の『武田和歌子のぴたっと』(ABCラジオ)をスタジオ内で見学。

この日は月曜パートナーの越前屋俵太さんがポルトガルに行っていて、金曜パートナーのアズマッチさんが代役で出演。

武田和歌子のぴたっと

 

アンソロジストの濱田高志(はまだ・たかゆき)さんは、「昭和歌謡の裏側を知る男…」としてゲスト出演。

『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』の時より広いスタジオだったような気がします。

自分がラジオに出る時はパーソナリティの方と向き合っていて、スタッフの方が進行をどのようにやっているかは見えませんので大変興味深かったです。

ラジオの生は渋谷スペイン坂スタジオからの東京FM『シンクロノシティ』だけで(電話出演を除き)それ以外は、『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』(ABCラジオ)TBSラジオ『田中みな実あったかタイム』など全て収録…と思ったら、

文化放送ラジオ『福井謙二グッモニ』

も生放送でした。

テレビも生放送は『バイキング』(フジテレビ)の2回のみであとは全部収録。
(スタジオ生放送の番組でも私の出演部分は別録り)

また、台本と時計を見ながら見ていたので、生放送での台本(途中にCMや生CMも入る)を元にコーナーごとの尺を計算して武田和歌子アナが微調整する様子もよくわかりました。

ドキュメンタリーのようなものを除き、テレビもラジオもネットテレビもやっぱりライブが1番面白いです。

昔のテレビ、ラジオは全て生放送だったように「生放送(ライブ)」に立ち返ることが今後のテレビ、ラジオのカギを握ると思いました。

フリートークの中で1番面白かったのはこちら。

万博水上ステージでのライブ、
エキスポメイツ・ショー[愛・花・太陽]より愛/エキスポ・メイツ
歌:エキスポ・メイツ(スクールメイツの派生ユニット)
を紹介する際、

濱田「大勢で踊っているのが好きなんですよ」

アズマッチ「じゃあAKBが出てきた時はもう…」

濱田「いやAKBは違うんですね、これが。欅坂はいいですけど」

アズマッチ「同じとちゃうんかーい」

みたいなやりとりがスピード感があって最高でした。
アズマッチさんの反応の良さに即座にストレートなこだわりで返す濱田さん(笑)、それに即座にツッコミを入れるアズマッチさん。

濱田さんはNHKラジオで10時間の生放送とかもやってるだけあってラジオ慣れしてるなぁと。

とても勉強になりました。

放送後、武田和歌子アナにご挨拶させていただく際に正面からハッキリお顔を拝見すると、ホームページの写真よりしゅっとした美人で「ニュース番組のアナウンサー」っぽかったです(写真と違って髪色は黒っぽい暗い色でしたが逆に写真より若々しい印象)。

ホームページの写真は親しみやすさを狙ってあの顔を選んだのだと思います。

 

世界の国からこんにちは

この日は「大阪万博の夢よ再び、追憶の1970年」ということで、大阪万博が開催された1970年の音楽を紹介。

現在「2025年 大阪・関西万博」招致に向けての動きがあり、「2025年 大阪・関西万博」のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」ですが、「1970年 大阪万博」のテーマは「人類の進歩と調和」でした。

通称「大阪万博」ですが、正式には「日本万国博覧会」。
アジア初かつ日本で最初の国際博覧会で、それまでは都市名がつけられていたのが初めて国名がついた万博だそうです。

日本万国博覧会(大阪万博)のテーマソング『世界の国からこんにちは』(作詞:島田陽子、作曲:中村八大)はレコード会社8社から別のアレンジでリリースされていて番組では、三波春夫バージョン、吉永小百合バージョン、坂本九バージョンの3つを紹介。
(他に山本リンダ、叶修二、弘田三枝子、西郷輝彦、倍賞美津子、ボニージャックスでどのレコード会社の当時の看板の歌手が歌っていた)

『世界の国からこんにちは』は気分が高揚してくる名曲で、この3人が歌った曲はどれもは聴いたことがありましたが、聴き比べてみるとこんなに違うのかと嬉しくなり思わず頬が緩みました。

「みんな違ってみんないい!」 です。

それにしても『世界の国からこんにちは』のような老若男女全ての人の記憶に残るような名曲はもう誕生しないのでしょうか?

あの時の日本と今の日本、何が違うのか???

『世界の国からこんにちは』の全レコード会社バージョンを集めたCDが発売されたら嬉しいなぁ。

他にも1970年に村井邦彦さんが作曲した曲(赤い鳥『翼をください』の原曲)の紹介や村井邦彦さんからのコメントもありました。

また、コマーシャルソング(コマソン)では『小さな瞳』(相沢政子)作詞作曲:浜口庫之助 ※1970年の「ロッテチョコレート」のCMソング から始まり以降さまざまなアーティストによって歌われ、今も使われているというお話が。

なかでもよかったのは、『My Sweet Little Eyes (しばたはつみ)』です!

最高すぎて言葉もでません!

武田和歌子アナも気に入ってました。

う〜ん、なかなか新しい名曲が生まれない世の中になってきましたが、この曲のアレンジでもいいので出来ないものかなぁ。

現代の音楽家のみなさん、期待しています!

『村井邦彦のLA日記』(リットーミュージック)本日発売しました!

本日、10月22日は『月刊てりとりぃ』編集長の濱田高志さん(アンソロジスト)が生出演するラジオ番組『武田和歌子のぴたっと』(ABCラジオ)の見学で朝日放送へ。

ABC朝日放送テレビの新キャラクター「エビシー」

2013年3月28日に出演した『ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です』のポスター。

※この番組に出演したのも濱田さんの紹介の紹介でした。

はやいものでもう5年以上経つんですね。

控室の窓からは世界でもっとも注目を集めるビル「未来の凱旋門」こと「梅田スカイビル」

写真を撮ろうとしたところちょうど飛行機が飛んでいて、間に入ったところを撮りたかったんですが、一歩及ばず。

『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(12)】「梅田スカイビル」

 

で、雑談していたら濱田さんが「今日発売なんですよ」

と、取り出したのが、『月刊てりとりぃ』での村井邦彦さんの連載『LAについて』を書籍化した『村井邦彦のLA日記』(リットーミュージック)

装画、アートディレクションは宇野亞喜良先生!

『LAについて』は半分くらいは読んでいて、音楽界の交流やLAの文化、ロサンジェルスから見た日本などなど「音楽は旅をする」という内容でとても面白かったのですが、ついに1冊にまとまりました!

「翼をください」「虹と雪のバラード」……。
日本を代表する作曲家が綴る初のエッセイ『村井邦彦のLA日記』。

実はこの本の企画・監修も濱田高志さんが手がけているのです!

 

村井邦彦とは?

東京都出身の作曲家、音楽プロデューサー、アルファレコードの創業者。

荒井由実(松任谷由実/ユーミン)、赤い鳥、イエロー・マジック・オーケストラ(細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一のYMO)、ハイ・ファイ・セット、ガロなど、多くのアーティストを世に送り出した。

書籍の最初のほうにあるYMOとの写真。

以下、特設サイトより。

日本を代表する作曲家でアルファレコードの創業者、村井邦彦初のエッセイ集。同人誌『月刊てりとりぃ』に2011年から連載している「LAについて」を書籍化。今や国民的唱歌となった「翼をください」の作曲者で、荒井由実、赤い鳥、YMO、ハイ・ファイ・セット、ガロなど、多くのアーティストを世に送り出した著者の人脈は幅広く、60 年代末からパリ、ロンドン、LA、NYなど世界中を飛び回り、ビジネス的にも音楽的にも多くの要人と交流している。そこで出会った人々との思い出やエピソードは単なる交友録にとどまらず、日本のポップス史における貴重な証言でもある。現在の居住地であるLAを中心とした交流を描きながら、関連する音楽、映画や舞台などに話が発展していく独特の内容は、優れた文化論としても読めるだろう。

本書に登場する人物

特設サイトでは、細野晴臣さんなど著名人からの声や本書の一部(貴重な写真も!)もご覧いただけます。

ぜひ、ご覧ください!

村井邦彦のLA日記 – リットーミュージック

濱田さんが出演した
『武田和歌子のぴたっと』(ABCラジオ)
についてはのちほど追記します。

書きました。

濱田高志さん生出演の『武田和歌子のぴたっと』(ABCラジオ)を見学

2018-10-16 | ブログ, 人類学

馬場悠男(人類学):骨から探る人類史~思いやりの心を未来の子孫に向ける

日本顔学会元副会長で国立科学博物館名誉研究員の馬場悠男先生(日本人類学会元会長)の記事がありましたので紹介します。

ナショナルジオグラフィック日本版サイトの武蔵野美術大学教授(文化人類学)関野吉晴先生(カッコ内の肩書きは冒険家となっています)がナビゲーターを務める「科学者と考える 地球永住のアイデア」という連載の、第1回が「馬場悠男(人類学):骨から探る人類史~思いやりの心を未来の子孫に向ける」で、(提言編)、(対談編)の2回に分けて構成。

写真は第21回日本顔学会大会(フォーラム顔学2016)「表現する顔」@東京芸術大学で小河原 智子(株式会社星の子プロダクション)に似顔絵を描いてもらう馬場悠男先生とその似顔絵。

「想像共感能力」思いやりの心

 

第1回 馬場悠男(人類学):骨から探る人類史~思いやりの心を未来の子孫に向ける(提言編) | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

ぼくは人類の「想像共感能力」、つまり思いやりの心が、地球永住のカギになると考えています。

と最初に結論があります。

私の地球永住計画 の、

70億を超える人々の欲望を制御し、現代文明を崩壊させることなく安定的に縮小することができるかどうかは、創造改革能力を大いに発揮し、想像共感能力すなわち思いやりの心を現在の同朋だけでなく未来の同朋にまで拡げられるかにかかっている。つまり、自らを律し、祖先たちの自然と共存する慎ましやかな生活に戻ることだろう。具体的には、日本なら昭和初期、江戸時代、縄文時代などのモデルが考えられる。さらに、脳も身体も縮小しながら、原人としての石器文化を維持して100万年間も生き延びたホモ・フロレシエンシスという究極モデルもありうる。

と人類学の観点から提言されています。

「思いやりを発達させたホモ・サピエンスの子育て」

を、さらに進化させて、

家族ではない人への思いやりも(人類は皆家族だし、今の時代だけでなく未来を生きる人も皆家族)もてるようになれば、人類も新しい時代を作ることができるのではないでしょうか。

逆に現代は「思いやりを発達させたホモ・サピエンスの子育て」さえもなくなってきています。

逆に暴力的になった現代人?

初期猿人、猿人、原人、旧人、新人の人類の5段階の化石を調べると、人間らしさを示す4つの特徴の発達の仕方があった。

1 チンパンジーのような暴力性は、人類の誕生とともになくなりました。犬歯が急速に退化したことからうかがえます。

とのことですが、

最近の日本を見ていると精神的な暴力性、攻撃性が非常に高くなっているように感じます。

これも日本人から「思いやり」が退化したからなのかもしれません。
※戦後教育が大きく影響していると個人的には感じます。

初期猿人→猿人→原人→旧人→新人ときて、新人(現代人)から「思いやり」がなくなり、逆に「暴力性」が芽生えてくるなんて変な話です。

少欲知足と自然との共生こそが人類が地球に暮らすカギ

第1回 馬場悠男(人類学):骨から探る人類史~思いやりの心を未来の子孫に向ける(対談編) | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

この関野先生との(対談編)で馬場先生が言う

日本列島は未来永劫農耕が可能な理想郷です。山があるから雨が降る。火山があるからミネラル豊富な土壌が生まれます。四季の変化があって、多種多様な動植物がいます。海産資源も豊富です。ですから、人口を減らして7000万人ぐらいにすれば自給自足できるわけです。しかも化石燃料の消費を10分の1ぐらいに落として明治から大正時代と同じくらいにすれば、ずっとここで生きることができる。そんなモデルを私たちが作って世界に提案することができれば、22世紀の人類から感謝されるかもしれません。

「人口を減らして7000万人ぐらいにすれば」っていう部分は、ちょっと考える部分ではありますが、 第5回HC塾「情報文明を人類史の枠組みのもとで1000年単位で俯瞰する」で、 原島博先生も似たようなお話をされていたのを思い出しました。

大量生産、大量消費のアメリカに代表される経済中心の社会は行き詰まる。

人間はそのような生活から「人間らしい生活」に。

そのモデルを作れるのは日本かもしれない。

経済的には中国にもインドにも抜かれたけども、だからこそ経済発展のその先が考えられる。

と。

対談相手の関野先生の

ヒンドゥー教の神様と日本の伝統的な神様はよく似ていて、人間に恵みを与えてくれたり、懲らしめたりしますが、自然もそうですよね。自然がなければわれわれは生きていけない。でも時々懲らしめに来るんです。台風とか地震とか。それはそういうものだと思っていて、それをぼくは崇めています。感謝もしています。畏れてもいます。それがたぶん欲望を抑えるんじゃないか。

エチオピアのアファールで出会ったイスラム教徒の少数民族が200頭ぐらいのラクダやロバや山羊を飼っていて、「たくさん増えたらいいですね」と言ったら「いや、これでいいんです。アラーから授かったものだから、大切に育てるのが私たちの役目です」と言われました。自然や神を畏れ、謙虚な心を持てば、孫やひ孫にちゃんとした生態系を残せるんですよ。

っていう部分も最近の自然災害から日本人が学んだことのはずです。

仏教にも通ずる部分で「少欲知足」

足るを知る、欲張らない、貪らない生き方ことが大切です。


第21回日本顔学会大会(フォーラム顔学2016)「表現する顔」@東京芸術大学で馬場悠男先生が出展していた作品「自分の顔の復元」。

 

 

花王【ボタニカルフェイスメーカー】で綾瀬はるかさんの似顔絵を作ってみました。

日本顔学会でもお世話になっている花王さん。

その花王さんの商品「ボタニカルな香りを楽しめるフレグランスニュービーズ」プロモーション用の似顔絵を作れるフェイスメーカーのサイトがオープンしていました。

本物の植物で似顔絵を作成できる

のがポイントで、

※選んだ植物の種類によって、性格も判断できます。

とのこと。

女性だけでなく男性もできて、大人も子供も赤ちゃんも選んで作れるのですが、
絵柄的と花や草食が多いほうが楽しくなるので綾瀬はるかさんの似顔絵にチャレンジ!

選べるパーツは838種類

で、パーツの位置(距離)の調整はありません。

髪型は外はねヘアを選んでいたのですが、ハット(ヘッドパーツ)にこれ(パイナップル)を選んだところ、より綾瀬はるかさんの顔のイメージになったのでこれにし、髪のパーツは消えてしまいました。
※前髪ひとつ結びをドラマか何かでやってた?

性格判断は「おしとやかな一匹狼」に。

みなさんもぜひ似顔絵を作って遊んでみてみてください。


https://newbeads-botanicalfacemaker.com/

 

 

 

 

顔相鑑定士が見抜く本当にエロい女子アナ神7@エキサイティングマックス!Special

10月11日(木)『エキサイティングマックス!Special vol.127』(ぶんか社)
が発売になりました。


エキサイティングマックス!Special vol.127
ぶんか社

「女子アナ特集号」ということで、

総力特集
顔相鑑定士が見抜く!
本当にエロい女子アナ神7

を目次明けの20ページから25ページまで全6ページで担当させていただきました!

過去の実績から、(占い等あらゆるジャンルを含めても)女子アナのエロ鑑定をやれば池袋絵意知の右に出るものがいない?というわけで今回も私に白羽の矢が。

でも、ただのエロ企画ではないんです。

最初の1ページを顔相鑑定の説明部分に割いてくださったりで、「顔とは何か?」について今回初めて使った「造語」もこの本で公開させていただきました。

本当にエロい女子アナ神7

に選ばれたのこの方々。

加藤綾子、水ト麻美、竹内由恵、鷲見玲奈、宇垣美里、夏目三久、大橋未歩(登場順:敬承略)

トップ10、トップ5などのように上位7人を表現する時は「神7」が定着してきましたが、ここで「神7」を使うのはさすがだと思いました。

誌面もフォントの使い方が上手く、タイポグラフィ(文字組)デザインが見事です!

担当の編集者が細部に渡って丁寧に仕事してくださり、読者の方にとっても楽しい内容になったと思います。

ありがとうございました。

ぜひ、ご覧ください!

竹内由恵さん

個人的に大好きなお顔です。
いろいろあって今テレビの仕事は全て断っているのですが、竹内由恵さんに会える番組なら出てもいいかな?と思ってるくらいで。
竹内さんのことは、爆笑問題(太田光・田中裕二)MCの『全国おもしろニュースグランプリ2011』(テレビ朝日系列)でANN系列の女子アナが集る番組でチラっと見たくらいで、その時も竹内さんを3位とかに選んだ記憶があるのですが、あれから7年経ってもいいお顔(さらによくなってる)をされているのは素晴らしいですね!

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