2026-01-23

顔ホメおじさん第1回は川名凜(アンジュルム) 日本3大カエル顔美人、世界3大ケロとは?

先週から始めたnote

池袋絵意知、noteはじめます。3年半前からの構想「顔ホメおじさん」のことなど

池袋絵意知、noteはじめます。3年半前からの構想「顔ホメおじさん」のことなど

出版業界、本の業界の人間として。紙ではないけど、活字の世界を楽しむ

出版業界、本の業界の人間として。紙ではないけど、活字の世界を楽しむ

顔は見る人と見られる人の関係の中にある。「いい顔」になるには人の顔をホメればいい

顔は見る人と見られる人の関係の中にある。「いい顔」になるには人の顔をホメればいい

と、序章を書いて、今週からいよいよメインコンテンツの「顔ホメおじさん」スタート!

ということで、初回拡大編としてまとめました。

■顔ホメおじさん(1) 川名凜

■川名凜はケロである。

■世界3大ケロ

■顔だけを撮り続けたい魅力がある 川名凜

■顔ホメおじさん第1回にハロプロを選んだ理由(ワケ)

■「今週の顔」(有名人の顔相鑑定)で取り上げたハロメン(ハロプロメンバー)

■顔ホメおじさんのルーツを発見!

■生成AIは似顔絵作成で使います!

という構成です。

初回拡大編どころか、4000文字を超える初回超拡大編になりました!

史上最高のカエル顔美人 川名凜(アンジュルム) 【顔ホメおじさん(1)初回拡大編】|池袋絵意知(顔相鑑定士)

ぜひ、ご覧ください。

私とハロプロとインターネットの歴史

今回の初回拡大編の記事は、言わば私とハロプロとインターネットの歴史になりました。

「顔ホメおじさん第1回にハロプロを選んだ理由(ワケ)」で詳しく書きましたが、毎週月曜日更新でやっていた「今週の顔(有名人の顔相鑑定)」でハロメンを取り上げるとホームページのアクセス数が伸びたんですね。2000年代前半は。

そして、2005年4月24日には『ハロー!モーニング。』(テレビ東京)に出演。

なっちの顔を赤らめさせた男。

※当時のハロヲタがネットにmpgで上げていた動画をスクショして1枚に(日本でYouTubeの日本語版サービスが始まったのは2007年6月。動画といえばまだハイスペックのパソコンを持っていてスキルも高い人がMPG化してどこかのサーバーに上げてそのリンク先をクリックしていた時代です)

この回も石川梨華フィーチャーでしたが、めっちゃ石川梨華さんを売り出している時期でした。

モーニング娘。を卒業して「美勇伝」になる発表がある前後かと思います。

中澤裕子さん、飯田圭織さん、安倍なつみさんはすでに卒業していて、収録時は矢口真里さんがモーニング娘。のリーダー。

だけど、放送時には矢口さんは脱退しているという激動の時代でした(いろいろあって久しぶりのテレビ出演になったのに、また何かの力が働いてお蔵入りすのでは?と不安になったものです)。

その後、仕事ではAKB48の鑑定ばっかりやって(ネットの記事が多かったけど、テレビで秋元才加さん、増田有華さん、宮澤佐江さんとAKB総監督の高橋みなみさんとか)、テレビ(『どっキング48』)でNMB48とか、テレビ(『NOGIBINGO!4』)も雑誌(『smart(スマート)』)も乃木坂46ばっかりやって、(エビ中もテレビでやって)という感じでしたが、私自身はハロヲタなので、noteでは自分がやりたいようにやろうと。

その後もハロプロはこれだけ。

【池袋絵意知の人気のあの人どんな顔】⑩:BEYOOOOONDS 前田こころ、「眼鏡の男の子」はハロプロ史上最高の美人!?

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※10回目記念で私のリクエストによる人選。

メンバーの顔相を鑑定しないものでは、高島幹雄さん関係のこの2つに出させてもらいましたが、

★2011年1月7日「特別企画 MUSIC FILE新春放談 〜勝手にハロプロ応援団〜モーニング娘。を中心に〜」(STARdigioo※スカパー400ch)に出演。
※パーソナリティ:高島幹雄、ゲスト:合林謙一(『FLASH』編集部/ハロー!プロジェクト担当)、池袋絵意知

★2015年5月16日ハロー!プロジェクトオフィシャルショップ東京秋葉原店にて『ハロショトーク⑩ 顔面評論家の池袋 絵意知がハロメンの顔面をホメまくる!』開催!(MC:高島幹雄)

で、今回の「顔ホメおじさん」でハロメンの顔をアンジュルム川名凜さん、つばきファクトリーJuice=Juiceと3週連続でホメます!

※次回以降は、500文字〜1000文字の予定。

川名凜もB型の左利き

斉藤由貴さんは、B型の左利きで1966年丙午生まれまで私と同じですが、

斉藤由貴、若い頃より魅力が増した理由は“目の形” 健康のために飲んでいる“あるもの”

川名凜さんも私と同じB型の左利きです。

ブログを読んでいても哲学的だったり、感性、思考、感じ方、考え方がなんか共感することが多く、言葉の表現も素晴らしい(そして、ファッションセンスもいい)。

エンタメ文芸に挑戦!

今回の川名凜さんの「顔ホメおじさん」。内容については、キーワードはいくつかピックアップしていたものの、芸風(文体)は決めていませんでした。

ハピズムで2010年7月~2013年9月の3年2ヶ月(61回)連載していた『顔相学で見る、あの人のホントノトコロ』の芸能評論家気取りの偉そうな感じではないし…と。

初回はこんな感じになりましたが、試行錯誤を繰り返し、そのうち変わっていくと思います。

史上最高のカエル顔美人 川名凜(アンジュルム) 【顔ホメおじさん(1)初回拡大編】|池袋絵意知(顔相鑑定士)

ぜひ、ご覧ください!

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