頭蓋骨は変えられない。だけど顔は変えることができる。 シャレコーベミュージアム ハロウィン2025
今年も尼崎市にある世界で唯一の頭蓋骨博物館「シャレコーベ・ミュージアム」で今年もハロウィンフェスティバルが開催されます🎃
今年は11月2日(日曜日)に開催!
朝10時からオープンで、私は13:40〜の講演でお話をさせていただきます。

2023年は、コロナのマスク明けということで「笑顔」をテーマに「やっぱり顔ですわ!笑顔で生きよう😄」という話。
シャレコーベミュージアム「第9回ハロウィンフェスティバル」たこ焼きほっぺ
科学的データは科学じゃない レプリコンワクチンは危険|シャレコーベミュージアム「ハロウィン2024」
今年は、「頭蓋骨は変えられない。だけど顔は変えることができる。」でお話します。
去年、「骨相学」がテーマなのに「レプリコンワクチン」の話をしたように、今年もタイトルにはない話もします!
※今年は楽しいお話で、「顔」と「頭蓋骨」の関係、そして「顔」の面白さを感じていただける内容です!

2023年、私はアントニオ猪木になりきって赤い闘魂タオルをハロウィン仕様のシルバーとパープルのキラキラに✨

2024年、アントニオ猪木の仮装で、赤い闘魂タオルを首に巻いて。
2025年の私のファッションは???
ぜひ、お越しください!



表情を変えるシャレコーベミュージアムの顔。今年はどんな顔に?
シャレコーベ・ミュージアムHalloween 2025 開催概要
11月2日(日曜日)10:00〜16:00終了予定
入館料:中学生以上 1000円(小学生:500円、幼児:無料)
JR「立花駅」から徒歩15分(またはタクシーで6分)
阪神電車「尼崎センタープール駅」から徒歩15分(またはタクシーで5分)
シャレコーベミュージアム「第7回ハロウィーンフェステバル」2018
2018年のシャレコーベミュージアム「第7回ハロウィーンフェステバル」の写真が出てきました。

私は「ハロウィン川柳講座」をやりました。
この時のことはブログに書いてないですね。
なのでFacebookから。
シャレコーベミュージアム「第7回ハロウィーンフェステバル」盛況のうちに終わりました。
「ハロウィン川柳会」も句を考えてもらう時間が実質5分くらいと短かったにもかかわらず、とてもいい句が集まって驚きました!
きっと私の「ハロウィン川柳講座」が良かったのでしょう!
楽しみにしていた馬場悠男先生の特別講演「骨から探る日本人の起源」。
後半はほとんど顎の話で「未来の日本人(地球人)に向けた提言」でした!
2011年の第21回特定非営利活動法人日本顎変形症学会 市民公開講座『あごのかたちと現代社会』でお話された【縄文人のあごをとりもどせ】
をさらに進化させた内容で、本当に今日のお話を聞けてよかったです。
私も未来の人類のために先生方のお話をどんどんブログで外在化していかなければ。
仮装コンテストはメキシコのスカルメイクをした3人組が審査員一致で優勝!
終わって片付けをしていると!
イベント中は気づきませんでしたが、上から吊るされたフラッグの数枚に講演者の顔がアートにプリントされていたことをスタッフの方に教えてもらいました。





さらに帰りの電車内でふと斜め右を見ると、NEO阪神人の河本圭司(シャレコーベミュージアム館長)先生が!


今日見本で詠んだ一句
由緒ある 秋の大祭 尼崎
みなさまありがとうございました!










