藤原紀香、日本美人の理由は“富士額”にあり シワを作らないために1年中欠かさないこととは…
池袋絵意知の人気のあの人どんな顔(344)
ニュースサイト『Sirabee/しらべぇ』で連載中の【池袋絵意知の人気のあの人どんな顔】

fumumuから通算、第344回は、舞台『忠臣蔵』に出演中の藤原紀香さん。東京公演が28日に終わり、来年1月からは名古屋、高知、富山、大阪、新潟と続き、藤原さんは大石内蔵助の妻・大石りくを演じています。
また、大好評で幕を閉じた「大阪・関西万博」では、兵庫県の出身で、関西の魅力を世界に伝えることや、SDGs活動への取り組みを評価され、日本政府館(日本館)の名誉館長に就任し、活躍しました。
藤原紀香、日本美人の理由は“富士額”にあり シワを作らないために1年中欠かさないこととは…

■「富士額」の性格とは?
■こだわりの強いタイプ
■ “梨園の妻” を意識した眉
■乾燥にはとても気を付けている
藤原紀香、日本美人の理由は“富士額”にあり シワを作らないために1年中欠かさないこととは…:顔相鑑定
ぜひ、ご覧ください!
大阪・関西万博の日本政府館(日本館)の名誉館長
2002年はサッカー・ワールドカップ日韓共催大会の親善大使に選ばれ、今年の万博では日本館の名誉館長。
大阪・関西万博の「大阪のれんめぐり~食と祭EXPO~」では、今宮戎神社の「えべっさん」を奉って、「万博えびす」として展示。

ここにも藤原紀香さんの名前が。
福岡伸一「いのち動的平衡館」 利他の精神と言えば稲盛和夫とTKC
着物が似合う藤原紀香
デビューのきっかけが1992年度の「ミス日本」グランプリの獲得ですし、着物が似合うお顔をしているのも日本を代表する著名人に選ばれる理由だと思います。
舞台の公式サイトを見ても、12月21日に更新したブログを見ても最近は本当に若々しい顔をしています。舞台のほうは時代劇用のメイクであるものの、ブログのほうは屋外で照明なしの撮影とは思えないほど。
というのがこちら。

画像は、舞台『忠臣蔵』 から。

画像は、忠臣蔵 大石りく について | 「藤原紀香 徒然日記」 から。
藤原紀香、日本美人の理由は“富士額”にあり シワを作らないために1年中欠かさないこととは…:顔相鑑定
ぜひ、ご覧ください!
池袋絵意知の人気のあの人どんな顔 2025年は52回
この連載は、毎週火曜日更新。1年は52週間あるので、今回の藤原紀香さんで今年52回目となります。
去年の最後の火曜日は大晦日で「ネットの連載に合併号はない!」と書きましたが、今年は大晦日イブの本日。
4月15日の相武紗季さん(当時アラフォーの39歳)以降は、全員女性で基本的にはアラフォー、アラフィフの40代、50代、時には60代の女性。
そして、“人気のあの人”が実践している美容や健康の秘訣(またはメイク)を紹介するようにもなりました。
まぁ、この世代の女性がやっていることはだいたい似たり寄ったりなので、なるべくワンパターンにならないように頑張りました。
読者あっての連載。本当にありがたいです。
2026年は1月6日(火曜)からスタート。
すでに原稿は12月25日に書いていて、新年らしく明るく笑顔がテーマになっています。
「池袋絵意知の人気のあの人どんな顔」2026年もよろしくお願い致します!








