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2018-04-01

ホームページリニューアル!公式サイトの歴史とデザインについて。

ようやくホームページをリニューアルしました。

2008年には作っていたロゴマークを、10年後の2018年にようやく公開!

Hの中にIが入っているマーク。

池袋絵意知のイニシャル(HとI)を組み合わせたものです。

私の名前、

ローマ字表記は、

EICHI IKEBUKUROでも

IKEBUKURO EICHIでもなくありません。

最初に活動を開始した時は、

IkebukuroH

でした。

だから、ドメイン名が

ikebukuroh.com

なんですね。

1999年冬に路上で観相占い修行、同時にホームページを公開した時は「IkebukuroH」

漢字の「池袋絵意知」を併記したのが2000年から。
(1999年から2000年頃はまだホームページを開設している企業すら少なかった)。

これが、2000年3月頃から2001年3月頃までのロゴマーク

※1999年12月から200o年3月頃までは下の「池袋絵意知」が「観相・占い」だった。

2000年夏にザッパラスさんから(その時はサイバービズだった)iモード公式サイト「究極の顔占い」(「似顔絵占いFAO」)の監修の依頼がありました。

その後、ザッパラスがNTTドコモに提出した企画書には、監修者プロフィールが漢字の「池袋絵意知」だったこともあり、2001年4月の「究極の顔占い」サービス開始時に私のホームページもリニューアルし、「池袋絵意知」のみに統一したのです。

当時まだ日本に入ってきたばかりだった「スターバックスコーヒー」のロゴマーク、オランダのビール「ハイネケン」のロゴマークを参考にしていて、中央にはフクロウのイラストが入っています。

(「ふくろう流観相学」とつけたのは2001年からだけど、1999年からフクロウがイメージだったんですね)

 

2001年4月から2005年9月頃はこのビジュアル


(2代目デザイン)

 

そして、2005年10月頃からこのビジュアルに。

 


(3代目デザイン)

 

上の3代目から12年半後にようやくリニューアルしたのがこちら(4代目)。

モバイル対応が遅れいる間に、世の中はモバイルファーストからスマホファーストに。

スマホで見た時に見やすく作っています。

Hの中にIが入っているマーク。

神社の鳥居のようなイメージでもあり、教会の十字架のようなイメージでもあります。

H(絵意知)の中にI(愛)が入っている。

 

今日はここまでで。

サイト全体のデザインについてはまた書きます!

イメージ写真にはどんな意味があるのか?
デザイン上での私のこだわりは?

 

 

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